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前日に動いた銘柄 part2 日本郵船、レーザーテック、鈴与シンワなど

2021/8/31 7:32 FISCO
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 日本郵船、レーザーテック、鈴与シンワなど 銘柄名<コード>30日終値⇒前日比 明光ネットワークジャパン<4668> 575 -19 高利回り銘柄として権利落ちの影響強まる。 ダブル・スコープ<6619> 793 -18 目先のショートカバーの動きなどにも一巡感か。 双信電機<6938> 860 -14 先週大幅上昇の反動で利食い売り圧力強まる。 ハイデイ日高<7611> 1640 -18 配当・優待権利落ちで処分売り優勢。 日本郵船<9101> 8570 +230 大手海運株には足元でアナリスト評価の高まりが目立つ。 レーザーテック<6920> 22870 +860 米SOX指数上昇を背景に上値追い。 ジェイ エフ イー ホールディングス<5411> 1728 +81 鉄鋼株は業種別上昇率トップに。 神戸物産<3038> 4130 -25 クレディ・スイス証券では投資判断を格下げ。 鈴与シンワ<9360> 2380+400 デジタル庁発足接近で関連銘柄として物色も集まる。 リミックスポイント<3825> 239 +29 値動きの軽い低位材料株として短期資金の値幅取りの動き。 バイク王&カンパニー<3377> 1751 +121 引き続き需給妙味など手掛かりに関心が続く。 日鍛バルブ<6493> 358 +33 業績急回復の低PBE銘柄として関心も。 クリヤマホールディングス<3355> 871 +89 業績上振れ期待などで寄り付きから急伸へ。 グローバルウェイ<3936> 5240 +705 22年3月期の最終利益予想を上方修正、 東証が30日売買分から信用の臨時措置解除へ。 ステラファーマ<4888> 457 +26 リゾートトラストの子会社であるハイメディックとがん治療分野で業務提携。 FHTホールディングス<3777> 22 +1 連結子会社のエリアエナジーが愛知県豊橋市の稼働済太陽光発電所を取得と公表。 日本テレホン<9425> 440 -10 中計策定、24年4月期に営業利益ベースで2億円を目指す。 プレイド<4165> 2881 +151 Emotion Techの子会社化に伴い連結決算へ移行。 個別業績予想比で21年9月期の最終赤字が縮小する見込み。 クロスフォー<7810> 252 +26 インド企業4社とのライセンス契約締結について発表。 大和コンピューター<3816> 1013 -53 22年7月期の最終利益は前期比4.4%減の3.14億円予想。 キタック<4707> 345 -25 第3四半期の営業利益は0.61億円で着地。 太洋物産<9941> 996 +150 短期資金の関心向かう。 アクリート<4395> 2117 +206 デジタル庁関連の思惑で物色との見方。 《FA》
関連銘柄 23件
3038 東証プライム
4,233
9/4 15:00
-27(-0.63%)
時価総額 1,158,149百万円
冷凍・加工食品など食品中心の「業務スーパー」を展開。デザート、菓子類に大ヒット商品多数。独自の輸入ルートに強み。中計では26.10期営業利益370億円目指す。業務スーパーの店舗数拡大、PB商品の強化図る。 記:2024/05/06
3355 東証スタンダード
1,168
9/4 15:00
-36(-2.99%)
時価総額 26,046百万円
産業用樹脂ホース等の製造・販売を行う北米事業が主力。アジア事業では建機・農機向け部材や尿素SCRシステム、スポーツ・建設資材等を手掛ける。北米事業では米国インディアナ州で消防用ホースの内製化に着手。 記:2024/06/24
3377 東証スタンダード
395
9/4 15:00
-3(-0.75%)
時価総額 6,050百万円
バイク専門店チェーン。中古バイクの買取や販売の「バイク王」を全国展開。パーツ販売やバイクのレンタルサービス等も。高いブランド認知度が強み。25.11期売上高395億円目標。事業収益性モデルの改善図る。 記:2024/05/08
31
9/4 15:00
-2(-6.06%)
時価総額 8,769百万円
新品・中古家電製品の仕入販売やWebアプリケーション開発等を行うリユース事業が主力。太陽光発電等の資源エネルギー事業、機械式立体駐車場据付工事等の環境事業も。リユース事業はソフトウェアのサポート等を強化。 記:2024/08/29
3816 東証スタンダード
1,099
9/4 14:44
-19(-1.7%)
時価総額 4,341百万円
独立系システム開発会社。ICTソリューションの提供などソフトウェア開発関連の売上構成比率が高い。各種スクール向けクラウドソリューション等も展開。取引社数は約400社。ソフトウェア開発関連は受注順調。 記:2024/05/10
3825 東証スタンダード
162
9/4 15:00
-5(-2.99%)
時価総額 19,875百万円
電力小売りが柱。住宅用蓄電池の販売や省エネコンサルも。仮想通貨関連、中古車販売から撤退の一方、歯科・医科特化のコンサル会社を取得。電力小売りは卸市況安定し採算改善。蓄電池は小型機拡販へ代理店増やす。 記:2024/08/06
3936 東証グロース
116
9/4 15:00
-3(-2.52%)
時価総額 4,223百万円
クラウドプラットフォーム構築支援やセールスフォースの導入支援、人材転職サービスの提供、転職口コミサイト「キャリコネ」を運営。。プラットフォームはDX支援が堅調。人件費や開発費重し。継続前提重要事象。 記:2024/08/08
4165 東証グロース
996
9/4 15:00
-67(-6.3%)
時価総額 38,442百万円
顧客体験(CX)プラットフォーム「KARTE」の提供を行う。リアルタイム解析エンジンなどが強み。サブスク売上比率は8割超。顧客社数は640社超。組織変更や人員増強などより、KARTEの販売強化を図る。 記:2024/08/29
4395 東証グロース
661
9/4 15:00
-40(-5.71%)
時価総額 3,895百万円
SMS(ショートメール)配信サービスを展開。学校安心メール、防犯・防災危機管理緊急連絡システム「自治体安心メール」等も。大量のSMSを安全に配信できる自社システムに強み。非SMS領域拡大などに取り組む。 記:2024/05/08
678
9/4 15:00
-11(-1.6%)
時価総額 18,851百万円
学習塾大手。小中高校生向け個別指導塾「明光義塾」を直営・FCで全国展開。日本語学校やプログラミング教室、アフタースクール等も。在籍生徒数は3万人超。24年4月に明光義塾九大学研都市教室が新規開校。 記:2024/05/06
4707 東証スタンダード
404
9/4 15:00
-21(-4.94%)
時価総額 2,411百万円
新潟県中心に地質調査・土木設計などを行う総合建設コンサルタント企業。新潟県が主要顧客。WEBソリューション事業、不動産賃貸等事業も。建設コンサルタント事業は順調。豊富な業務経験を強みに受注確保を図る。 記:2024/06/11
4888 東証グロース
510
9/4 15:00
-3(-0.58%)
時価総額 17,357百万円
がんの治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)に用いるホウ素薬剤の開発、製造・販売等を行う。ステラケミファの持分法適用関連会社。27.3期売上高16.5億円目標。BNCTの認知度向上等に取り組む。 記:2024/08/06
5411 東証プライム
1,970
9/4 15:00
-70(-3.43%)
時価総額 1,210,443百万円
国内2位の鉄鋼メーカー。日本鋼管と川崎製鉄の経営統合により発足。鋼板を中心に多数の高付加価値製品を抱え、自動車用高級鋼板に強み。価格転嫁進める。高付加価値製品比率高まる。構造改革と海外拡大も進める。 記:2024/06/25
6493 東証スタンダード
269
9/4 15:00
-11(-3.93%)
時価総額 7,795百万円
独立系の自動車部品メーカー。小型エンジンバルブに強み。舶用部品も。24.3期3Q累計は顧客の生産回復が追い風。値上げや円安も寄与。販管費増こなして二桁増収・大幅増益に。舶用部品工場の火災に伴う特損を計上。 記:2024/04/09
6619 東証プライム
421
9/4 15:00
-24(-5.39%)
時価総額 23,214百万円
リチウムイオン二次電池用セパレータの製造、販売を行う。イオン交換膜事業等も手掛ける。売上構成比は車載向けが6割超。欧米、アジア地域のEV用電池メーカーなど新規顧客開拓図る。製品競争力の強化等にも注力。 記:2024/07/28
6920 東証プライム
24,455
9/4 15:00
-2,040(-7.7%)
時価総額 2,305,764百万円
半導体関連装置メーカー。シェア独占のEUVマスク欠陥検査装置に強み。FPD関連装置やレーザー顕微鏡なども手掛ける。High-NA向け含むACTISは引き合い旺盛。生成AI関連HBM向けは需要堅調。 記:2024/06/11
6938 東証スタンダード
479
7/16 15:00
+1(0.21%)
時価総額 8,192百万円
電子部品メーカー。大電流ノイズフィルタを業界に先駆けて開発。積層誘電体フィルタ等を手掛ける。23.12期通期はフィルムコンデンサ、ノイズ測定事業が堅調。釜屋電機がTOB実施、成立なら同社株は上場廃止へ。 記:2024/04/07
7611 東証プライム
2,699
9/4 15:00
-20(-0.74%)
時価総額 102,959百万円
熱烈中華食堂「日高屋」をチェーン展開。焼鳥日高、来来軒も。首都圏中心に直営店舗数は440店舗超。コスト優位性などが強み。26.2期売上高540億円目指す。首都圏に加え、隣接県の出店拡大・加速を図る。 記:2024/04/30
7810 東証スタンダード
179
9/4 15:00
-4(-2.19%)
時価総額 3,166百万円
ダイヤを揺らす独自技術を用いたジュエリーを製造・販売。海外向けパーツ販売も。24.7期上期は国内のジュエリー販売が冴えず。たがタイ、インド向けパーツ販売が好調も黒字化には至らず。通期では黒字復帰を目指す。 記:2024/04/12
9101 東証プライム
4,927
9/4 15:00
-128(-2.53%)
時価総額 2,513,583百万円
海運の国内最大手。1885年創業。三菱グループ。不定期専用船事業、物流事業が柱。定期船事業、航空運送事業等も展開。世界最大規模の自動車専用船を保有。配当性向30%目安。25.3期は最終増益見通し。 記:2024/07/04
9360 東証スタンダード
2,143
9/4 15:00
-37(-1.7%)
時価総額 6,429百万円
港運で出発し、現在はSIなどの情報サービスが柱に。ソフトウェアの受託開発・開発支援、ITコンサルティングなどICTを通して顧客の経営課題の解決を支援する。鈴与グループ。システム開発やパッケージなど好調。 記:2024/08/25
9425 東証スタンダード
301
9/4 15:00
-15(-4.75%)
時価総額 1,728百万円
中古モバイル機器の買取・再販等を行うリユース関連事業が主力。旧社名は日本テレホン。ショーケース傘下。オンラインショップの運営やレンタルサービス等も。グローバルでは香港、ドバイへの販売ルート構築が進む。 記:2024/06/09
9941 東証スタンダード
1,006
9/4 15:00
-20(-1.95%)
時価総額 1,946百万円
畜産物が主力の専門商社。牛肉や鶏肉、豚肉の食肉に加え、大豆等の穀物や加工食品、化学品、産業機械、自動車部品を扱う。輸入鶏肉は取扱量の縮小進める。ファンケル及び中国販売代理店と販売特約店契約を締結。 記:2024/04/29