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今週の【マザーズ市場】1月16~20日『AI関連が乱高下、引き続きテーマ株物色は継続』

2017/1/22 17:15 FISCO
*17:15JST 今週の【マザーズ市場】1月16~20日『AI関連が乱高下、引き続きテーマ株物色は継続』 【反落、地合い悪で利益確定売り、Gunosyなどストップ高】16日(月) ■概況■972.02、-6.34 16日(月)のマザーズ市場では、朝方こそ前週末の流れを引き継いで買いが先行したものの、円高進行とともに日経平均が下げ幅を広げると、マザーズ指数も利益確定売りに押され軟調な展開となった。決算などの材料を手掛かりに小型株の一角に物色が向かったが、全体として売買はやや低調だった。個人投資家にも外部環境の不透明感が意識されているようだ。なお、マザーズ指数は反落、売買代金は概算で803.86億円。騰落数は、値上がり84銘柄、値下がり135銘柄、変わらず9銘柄となった。 ◆注目銘柄◆ SOSEI<4565>、メタップス<6172>、ミクシィ<2121>、イグニス<3689>、ロゼッタ<6182>などが下落。ロゼッタは通期業績予想を下方修正している。また、利益確定売りに押されたGMOTECH<6026>やREMIX<3825>、通期決算を発表したフィルカンパニー<3267>がマザーズ下落率上位だった。 一方、マザーズ売買代金トップのアスカネット<2438>や、エボラブルA<6191>、マイネット<3928>などが上昇。上期決算とともに通期予想の上方修正を発表したGunosy<6047>や、アンビション<3300>、リファインバス<6531>、フィット<1436>はストップ高まで買われた。上期決算を発表したサイバーS<3810>、第3四半期決算と期末配当実施を発表したベイカレント<6532>はストップ高比例配分。また、リネットジャパン<3556>やメディア<3815>などが10%超の大幅高となった。 ------------------------------------------ 【続落、日経平均弱含みで利益確定売り、メタップスなど急伸】17日(火) ■概況■965.16、-6.86 17日(火)のマザーズ市場では、外部環境の不透明感から日経平均が軟調推移となるなか、マザーズ指数は中小型株への物色シフトを背景にプラスへと切り返す場面があった。しかし、本日予定されるメイ英首相の演説を前に日経平均が後場弱含むと、マザーズ市場でも利益確定売りが広がった。なお、マザーズ指数は続落、売買代金は概算で1177.35億円。騰落数は、値上がり80銘柄、値下がり143銘柄、変わらず5銘柄となった。 ◆注目銘柄◆ リファインバス<6531>、エボラブルA<6191>、リネットジャパン<3556>、サイバーダイン<7779>などが下落し、時価総額上位のSOSEI<4565>やミクシィ<2121>も小幅安で取引を終えた。また、今期の利益見通しを下方修正したバーチャレクス<6193>が急落してマザーズ下落率トップとなり、このところ上昇の目立っていたアスカネット<2438>やキャリア<6198>は利益確定売りが強まった。 一方、Gunosy<6047>がマザーズ売買代金トップで続伸。ただ、朝方急伸すると上げ幅を縮める展開となった。フィット<1436>やサイバーS<3810>は連日のストップ高。第1四半期決算が好感されたメタップス<6172>や、アンビション<3300>、オウチーノ<6084>は10%超の大幅高となった。アンジェス<4563>は国内で高血圧DNAワクチンに関する特許が成立したと発表し、後場急伸する場面があった。その他では、アカツキ<3932>、マイネット<3928>、ベイカレント<6532>などが上昇した。 ------------------------------------------ 【3日ぶり反発、日経平均下げ一服で切り返す、メタップスは一時ストップ安】18日(水) ■概況■971.82、+6.66 18日(水)のマザーズ市場では、朝方は日経平均の下げ幅拡大とともにリスク回避の売りが広がる場面があった。しかし、日経平均の下げが一服すると、マザーズ指数は買い戻しや押し目買いの動きからプラスへと切り返した。全体として売買は引き続き低調だが、個別材料株などには積極的な買いが向かった。なお、マザーズ指数は3日ぶり反発、売買代金は概算で835.80億円。騰落数は、値上がり112銘柄、値下がり111銘柄、変わらず5銘柄となった。 ◆注目銘柄◆ Gunosy<6047>、SOSEI<4565>、ベステラ<1433>、エボラブルA<6191>、ミクシィ<2121>などが上昇。投資ファンドの経営参画に対する期待が高まった大泉製<6618>はストップ高まで買われた。サイバーS<3810>は連日のストップ高。本日は新たにサンリオ<8136>キャラクターを用いた新作スマートフォン向けゲームの開発を発表している。また、民泊関連のアンビション<3300>や、プロジェクト稼働分析サービスの提供開始を発表したエルテス<3967>は10%超の大幅高となった。 一方、前日は決算を受けて買われたメタップス<6172>だが、本日は急反落し一時ストップ安を付けた。フィット<1436>やアスカネット<2438>も利益確定売りに押され下げが目立った。その他、サイバーダイン<7779>、マイネット<3928>、アンジェス<4563>などが下落した。 ------------------------------------------- 【反落、売買低調で利益確定売り優勢、シリコンスタなど急伸】19日(木) ■概況■965.33、-6.49 19日(木)のマザーズ市場は、朝方こそマザーズ指数は堅調に推移していたものの、前場後半から利益確定売りに押される展開となった。大型株の一角に個人投資家の物色が向かったことに加え、20日にトランプ次期米大統領の就任式が控えていることもあり、売買は低調だった。なお、マザーズ指数は反落、売買代金は概算で675.32億円。騰落数は、値上がり98銘柄、値下がり122銘柄、変わらず8銘柄となった。 ◆注目銘柄◆ マザーズ売買代金トップのマイネット<3928>が一時10%を超える上昇となったものの、引けにかけてマイナスに転じるなど荒い値動きとなった。その他ではSOSEI<4565>、メタップス<6172>、エボラブルA<6191>などが下落し、ミクシィ<2121>も小幅に下げた。また、決算を受けて強い値動きが続いていたGunosy<6047>が急反落し、ベステラ<1433>やアンビション<3300>とともにマザーズ下落率上位となった。 一方、アスカネット<2438>は買い一巡後に値を崩したが、終値では小幅ながらプラスを確保した。エヌピーシー<6255>は一時急伸。太陽光発電所向け新保険スキームを共同開発したと発表している。新作ゲームで人気化しているサイバーS<3810>は再びストップ高比例配分。またグレイス<6541>や、ベルギー社とのパートナーシップ締結が材料視されたシリコンスタ<3907>、株式分割実施を発表したトライSTG<2178>の上昇も目立った。 ------------------------------------------- 【マザーズ指数は反発、日経平均底堅く安心感、ゲーム関連の一角に好業績評価の動き】20日(金) ■概況■970.31、+4.98 20日(金)のマザーズ市場では、トランプ新大統領の就任式を控えて様子見ムードが広がる中、狭いレンジ内の動きとなった。ただ、日経平均が想定以上に底堅い動きとなったことで、引けにかけてはやや強含みとなっている。ゲーム関連の一角で好業績が散見されたことで、同関連銘柄で堅調なものが目立った。なお、マザーズ指数は反発、売買代金は概算で767.90億円。騰落数は、値上がり102銘柄、値下がり113銘柄、変わらず12銘柄となった。 ◆注目銘柄◆ 業績予想を上方修正したドリコム<3793>やカヤック<3904>などが強い動きとなり、ミクシィ<2121>もしっかり。サイバーS<3810>も連日のストップ高となった。ほか、Gunosy<6047>はアナリストの目標株価引き上げを受けて人気化する。リネットジャパン<3556>、フィル・カンパニー<3267>など直近IPO銘柄の一角は急伸。マイネット<3928>、メタップス<6172>、エボラブルA<6191>なども反発。一方、SOSEI<4565>は小幅安で、アンビション<3300>は大幅続落。アスカネット<2438>、シリコンスタ<3907>、トライSTG<2178>なども反落。イード<6038>は25日線を割り込み手仕舞い売りが広がる。 《SK》
関連銘柄 36件
1433 東証プライム
887
9/4 15:00
-38(-4.11%)
時価総額 7,974百万円
プラント解体工事会社。工場やタンク等のプラント解体工事を手掛ける。特許工法を多数保有。人材サービス等も。工事監督の採用を積極化。26.1期売上120億円目標。脱炭素解体ソリューション等を重点戦略に掲げる。 記:2024/05/06
2,512
9/4 15:00
-48(-1.88%)
時価総額 10,761百万円
GXグリーンエネルギー発電施設の開発・販売、GXゼロエネルギーハウスの開発・販売、O&M・発電事業等を手掛ける。旧社名はフィット。配当性向15%程度目途。NonFIT発電所の開発・販売体制の強化を図る。 記:2024/09/01
2121 東証プライム
2,813
9/4 15:00
-9(-0.32%)
時価総額 220,064百万円
「モンスターストライク」が主力のスマホゲームが収益の柱。写真共有アプリやSNSの運営も。24.3期3Q累計は前期に大型IPとのコラボがあった「モンスト」の反動減が痛手に。育成中のスポーツ事業は赤字幅縮小。 記:2024/04/12
2178 東証グロース
563
8/19 15:00
-1(-0.18%)
時価総額 17,181百万円
TV通販業者に番組枠・CM枠を提供。DM発送代行、小売事業等も。23.2期1QはDM事業が増収。新規クライアントの獲得等でDM発送通数が増加。MBO成立で同社株式は2022年8月22日に上場廃止予定。 記:2022/07/30
2438 東証グロース
547
9/4 15:00
-19(-3.36%)
時価総額 9,553百万円
ウェディング向け写真集等のフォトブック事業、葬儀社向け遺影写真加工等のフューネラル事業が柱。遺影写真作成で国内トップ。空中ディスプレイ事業も手掛ける。葬儀業界向けDXサービスは既存契約先の活用が順調。 記:2024/06/09
3267 東証スタンダード
653
9/4 15:00
-19(-2.83%)
時価総額 3,773百万円
駐車場の上部空間を開発して賃貸するビジネスを提案。建物の企画から設計・施工、テナント誘致、管理までを一貫で担う。営業人員増やし受注拡大。コスト吸収。中経では26年11月期売上150億円、営業益12億円目標。 記:2024/05/17
1,755
9/4 15:00
-74(-4.05%)
時価総額 11,941百万円
住居用不動産のサブリースを行う賃貸DXプロパティマネジメント事業を展開。賃貸物件の仲介、新築投資用ワンルームマンションの販売等も。管理戸数は2.5万戸超。不動産DX事業では営業人員の強化などを図る。 記:2024/08/23
295
9/4 15:00
-7(-2.32%)
時価総額 4,308百万円
ネット中古書店「ネットオフ」の運営、パソコン・小型家電の回収等を行うリユース・リサイクル事業が主力。障がい者グループホームの運営等も。ネットオフは会員数が500万人突破。ソーシャルケア事業に注力。 記:2024/07/05
3689 マザーズ
2,995
6/29 15:00
+1(0.03%)
時価総額 46,950百万円
恋愛・婚活マッチングサービス「with」のマッチング事業が主力。バーチャルライブプラットフォームの運営等も展開。withは口コミによる新規流入数が増加傾向。21.9期2Qはマッチング事業が2桁増収。 記:2021/06/07
3793 東証グロース
799
9/4 15:00
-70(-8.06%)
時価総額 23,275百万円
スマホ向けゲームアプリの企画・開発・運用等を行うゲーム事業が主力。ライトノベルレーベル「DREノベルス」などのコンテンツ事業も展開。新規自社配信タイトル「悪魔王子と操り人形」を24年6月にリリース。 記:2024/08/29
3810 東証スタンダード
195
9/4 14:53
-4(-2.01%)
時価総額 2,486百万円
「オンラインクレーンゲーム・トレバ」などのオンラインゲーム事業が主力。音響制作、声優プロダクションのエンターテインメント事業も。トレバはサービス強化で新規顧客層の獲得図る。外注費用の削減等に取り組む。 記:2024/05/10
3815 東証グロース
447
9/4 15:00
-4(-0.89%)
時価総額 5,051百万円
デジタルコンテンツ配信会社。占いがメインのコンテンツを配信。通話アプリ「きゃらデン」、ゴルフマッチングサービス「CarryGo!」等も手掛ける。デジタルコンテンツは従量課金コンテンツの強化などを図る。 記:2024/04/29
3825 東証スタンダード
162
9/4 15:00
-5(-2.99%)
時価総額 19,875百万円
電力小売りが柱。住宅用蓄電池の販売や省エネコンサルも。仮想通貨関連、中古車販売から撤退の一方、歯科・医科特化のコンサル会社を取得。電力小売りは卸市況安定し採算改善。蓄電池は小型機拡販へ代理店増やす。 記:2024/08/06
3904 東証グロース
505
9/4 15:00
-9(-1.75%)
時価総額 7,975百万円
ハイパーカジュアルゲームを通じて得る広告収入が柱。ネット広告の制作受託やeスポーツ大会の企画・運営も。M&Aに意欲。簡易ゲームはユーザー獲得鈍化し広告収入低調。縦読み型電子コミック等で自社IP創出を進める。 記:2024/08/06
3907 東証グロース
870
9/4 14:57
-20(-2.25%)
時価総額 2,587百万円
先端リアルタイムCG技術等を提供する開発推進・支援事業、ゲーム・映像業界特化の人材紹介・派遣サービスを手掛ける人材事業を展開。ミドルウェア及びオンラインゲーム向けオンラインソリューションは売上順調。 記:2024/05/16
3928 東証スタンダード
331
9/4 15:00
-26(-7.28%)
時価総額 2,883百万円
ゲームのタイトル買取・長期運営を中心に事業展開。運営タイトルに「龍が如く ONLINE」、「モバプロ2レジェンド」など。累計運営タイトル数は80本超。新規事業では「ファンタジースポーツ」の拡大に注力。 記:2024/08/05
3932 東証プライム
2,067
9/4 15:00
-72(-3.37%)
時価総額 29,157百万円
モバイルゲームの開発・運用等を行うゲーム事業が主力。「HykeComic」のコミック事業も。ソニーグループ、コーエーテクモHDと資本業務提携。ゲーム事業では次世代運営ゲームの開発力強化などに取り組む。 記:2024/08/05
3967 東証グロース
659
9/4 15:00
-15(-2.23%)
時価総額 3,988百万円
Webリスクモニタリングや内部脅威検知サービス等のデジタルリスク事業、DX推進事業、警備管制DXシステム等のAIセキュリティ事業を展開。内部脅威検知サービスのID数は大幅増。27.2期売上100億円目標。 記:2024/06/07
4563 東証グロース
55
9/4 15:00
-5(-8.33%)
時価総額 11,972百万円
大阪大学発の研究開発型バイオベンチャー。遺伝子医薬、DNAワクチンの研究開発などを行う。開発パイプラインにHGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」など。早老症治療薬「ゾキンヴィ」を24年5月に発売。 記:2024/08/06
4565 東証プライム
1,330
9/4 15:00
-76(-5.41%)
時価総額 108,958百万円
バイオ創薬ベンチャー。膜たんぱく「GPCR」の解析技術に強み。15年買収の英国ヘプタレス社が収益の柱。24年4月に「そーせい」から社名変更。契約一時金及びマイルストン収入が伸びる。新薬の販売も好調。 記:2024/06/10
6026 東証グロース
8,080
9/4 14:55
-520(-6.05%)
時価総額 8,896百万円
検索エンジン関連サービス、アフィリエイトサービス等を手掛ける集客支援事業が主力。賃貸DXサービス等の不動産テック事業も。販売パートナー開拓等でMEOサービスは好調続く。アフィリエイトサービスも順調。 記:2024/07/02
6038 東証グロース
804
9/4 15:00
+25(3.21%)
時価総額 4,041百万円
自社開発プラットフォーム利用のサイトを複数運営。調査サービスやECシステムも。24.6期上期は好採算のネット広告が足踏み。だが前期買収会社の貢献もあって広告以外の拡大続く。通期では増収増益・増配を見込む。 記:2024/04/15
6047 東証プライム
883
9/4 15:00
-60(-6.36%)
時価総額 21,402百万円
情報キュレーションサービス「グノシー」、KDDIとの協業アプリ「ニュースパス」等の運営を行う。業務支援特化・生成AIサービス「ウデキキ」等も。ゲームエイト事業では国内メディアソリューション事業が好調。 記:2024/05/17
6084 マザーズ
3,390
9/25 15:00
+175(5.44%)
時価総額 8,082百万円
住宅ポータルサイトなど不動産関連メディアを運営。インターネット広告代理事業、医療サイト事業等は撤退。みんなのウェディングと共同持株会社設立、18年9月26日付けで上場廃止予定。18.12期1Qは2桁増収。 記:2018/07/14
6172 東証グロース
886
6/28 15:00
-1(-0.11%)
時価総額 12,165百万円
EC業者向け決済代行やネット広告運用が柱。22.12期は不正アクセス対応費用が利益の重石に。23.12期は営業黒字復帰を計画。今年2月にMBOを表明。TOB価格は1株889円。TOB成立ならば上場廃止に。 記:2023/03/07
6182 東証グロース
950
9/4 15:00
-57(-5.66%)
時価総額 10,154百万円
AI自動翻訳などを手掛けるAI事業が主力。業種特化の専門文書の翻訳に強み。プロ翻訳者による業務受託、メタバース事業等も手掛ける。生成AI「Metareal AI」プロジェクトの早期業績寄与を目指す。 記:2024/08/06
6191 東証プライム
1,235
9/4 15:00
-56(-4.34%)
時価総額 27,363百万円
航空券予約サイトを運営。訪日客向けWi-Fi貸出やITオフショア開発、投資事業なども。まぐまぐ等を傘下に収める。エアトリ経済圏の強化図る。旅行需要の回復で取扱高は大幅増。24.9期1Qは大幅営業増益。 記:2024/04/14
743
9/4 15:00
-3(-0.4%)
時価総額 2,222百万円
バーチャレクス・コンサルティングを中核とする持株会社。IT&コンサルティング事業、生成AIコンタクトセンターサービス等のアウトソーシング事業を展開。デジタルマーケティングの案件規模拡大などに注力。 記:2024/08/29
6198 東証グロース
380
9/4 14:56
-1(-0.26%)
時価総額 3,277百万円
高齢化社会型人材サービスを手掛ける。コールセンター派遣が主力のシニアワーク事業が柱。看護師や介護士などの人材派遣、人材紹介等も。シニアケア事業では看護師派遣が順調。広告宣伝強化でスタッフ獲得図る。 記:2024/07/02
6255 東証グロース
983
9/4 15:00
-96(-8.9%)
時価総額 21,677百万円
太陽電池製造装置メーカー。各種FA装置や真空断熱パネル封止装置、パネル解体装置や植物工場等の環境関連事業も。米ファーストソーラー社向け消耗品、予備部品等は販売順調。26.8期売上高120億円目指す。 記:2024/06/11
6531 マザーズ
1,273
6/28 14:59
+16(1.27%)
時価総額 4,201百万円
産業廃棄物処理事業が主力。再生樹脂製造販売事業も手掛ける。首都圏の廃タイルカーペットの約6割を再生処理。リサイクルナイロン樹脂「リアミド」は引き合い増加。21.6期1Qは再生樹脂製造販売事業が損益改善。 記:2020/11/22
6532 東証プライム
4,596
9/4 15:00
-34(-0.73%)
時価総額 714,269百万円
大手経営コンサルティング会社。全体戦略や事業戦略の立案など経営課題を解決するサービスを提供。24年9月に持株会社に移行、M&A推進。採用活動を積極化。コンサルタントの増加等によりコスト増も案件拡大で堅調。 記:2024/05/23
18
2/25 15:00
+1(5.88%)
時価総額 511百万円
産業機械メーカーやソフトウェアメーカーに取扱説明書やマニュアルを作成・管理・運用するシステムを提供。企画、翻訳、コンサルも。22.3期1Qは売上堅調。MOS事業が売上牽引。HOTARUの連結効果等が寄与。 記:2022/01/15
6618 東証グロース
1,298
2/7 15:00
±0(0%)
時価総額 12,018百万円
温度センサを製造・販売。24.3期上期は柱の自動車向けが堅調もそれ以外が総じて振るわず。親会社のフェローテックHDが完全子会社化に向けて1株1300円でTOBを実施中。TOB成立ならば同社株は上場廃止に。 記:2023/12/10
7779 東証グロース
210
9/4 15:00
-7(-3.23%)
時価総額 28,864百万円
世界初の装着型サイボーグ「HAL」が主力製品。筑波大学発のベンチャーとして2004年に設立。茨城県つくば市に本社。清掃ロボット、搬送ロボット等も。HAL腰タイプ介護・自立支援用は990台超が稼働中。 記:2024/09/02
8136 東証プライム
3,750
9/4 15:00
-23(-0.61%)
時価総額 957,780百万円
「ハローキティ」を主力とするキャラクタービジネスを手掛ける。サンリオショップの運営、ライセンスビジネス、テーマパークビジネス等を行う。キャラクター開発力が強み。IPポートフォリオの拡充等に取り組む。 記:2024/07/07