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今週の【JASDAQ市場】7月31日~8月4日『週明けは軟調も、底値を固める展開に』

2017/8/6 12:07 FISCO
*12:07JST 今週の【JASDAQ市場】7月31日~8月4日『週明けは軟調も、底値を固める展開に』 【続落、オンキヨーなどが急落】31日(月) ■概況■3340.12、-6.90 31日(月)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Indexが続落、JASDAQ-TOP20が反発となった。値上がり数は250、値下がり数は390、変わらずは60。JASDAQ平均は小幅に売り先行で取引を開始。その後は一時下げる場面もみられたが、相場全体の地合いのこう着感が強まるなか、引けにかけて下げ幅を縮小する展開となった。 ◆注目銘柄◆ 佐藤渡辺<1807>がストップ高で上昇率トップ。インフラ整備への期待や株価の割安感などに着目した資金が向かったもよう。トーイン<7923>は、ストップ高比例配分。18年3月期第1四半期の営業損益が1.09億円の黒字に転換したことが材料視された(前年同期は0.63億円の赤字)。テクノ・セブン<6852>は、3Dプリンタ関連として再注目されたようだ。八千代工<7298>は、18年3月期第1四半期決算発表とともに、18年3月期の上期及び通期業績予想を上方修正した。第1四半期の営業利益は前年同期比2.0倍の31.56億円で着地し、上期営業利益見通しは従来の35.00億円から45.00億円へ、通期では100.00億円から108.00億円へと引き上げた。その他、妙徳<6265>、セフテック<7464>、プロルート丸光<8256>、岡藤ホールディングス<8705>などが上昇率上位にランクイン。 -------------------------------------- 【続落、アエリアは出尽くし感から急落】8月1日(火) ■概況■3301.86、-38.26 8月1日(火)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Indexは続落、JASDAQ-TOP20が反落となった。値上がり数は167、値下がり数は490、変わらずは45。JASDAQ平均は売り先行で取引を開始。JASDAQ平均はマザーズ指数とともにその後も終日下げ幅を広げる展開となった。 ◆注目銘柄◆ トーイン<7923>がストップ高で上昇率トップ。引き続き、18年3月期第1四半期の営業損益が1.09億円の黒字に転換(前年同期は0.63億円の赤字)したことが材料視されている。アトミクス<4625>は浮動株少なく値を飛ばす。EAJ<6063>は、急騰し25日線を一気に突破。イメージワン<2667>には、ドローンや医療関連の小型テーマ株として物色が集中した。 アイフリーク<3845>は、絵本アプリ「森のえほん館」に掲載している絵本コンテンツを全日本空輸(ANA)の国際線全線の機内モニターで放映されるプログラムとして提供を開始したとの発表で関心を集める。東映アニメ<4816>は、大和証券の目標株価引き上げが刺激材料に。その他、エスプール<2471>、プラコー<6347>、オリコン<4800>、ハイパー<3054>などが上昇率上位にランクイン。 -------------------------------------- 【反発、アトミクスやホリイフードなどがストップ高】2日(水) ■概況■3326.29、+24.43 2日(水)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20が揃って反発となった。値上がり数は433、値下がり数は186、変わらずは78。JASDAQ平均は買い先行で取引を開始。大引けにかけてじりじりと上げ幅を広げる展開となった。 ◆注目銘柄◆ アトミクス<4625>がストップ高で上昇率トップ。水性の同社コンクリート剥落防止材への期待感が続いているもよう。ホリイフード<3077>は、18年3月期第1四半期の決算は各利益で赤字継続だった。しかし、ペッパー<3053>と立ち食いスタイルのステーキ店「いきなり!ステーキ」についてフランチャイズ契約を締結すると同時に発表したことで、業績期待が先行しストップ高まで買われる。応用技術<4356>もストップ高。17年12月期の上期業績を上方修正している。営業利益見通しは従来の0.93億円から1.81億円へと引き上げた。  テクノクオーツ<5217>もストップ高。18年3月期の上期業績予想を上方修正している。営業利益見通しは従来の2.48億円から3.60億円(前年同期は3.01億円)へと引き上げた。アップルの好決算を受けて、メイコー<6787>やフジプレアム<4237>など関連銘柄の一角とされる企業や過去に思惑買いが向かった企業にも物色が向かったようだ。トランプ米大統領が北朝鮮との戦争も辞さない旨の発言をしたと米国上院議員がテレビ番組で明らかにしたと伝わったことで、細谷火工<4274>など防衛関連銘柄の一角にも関心が向かった。 その他、トーイン<7923>、テセック<6337>、Nuts<7612>、ASIANSTAR<8946>などが上昇率上位にランクイン。 -------------------------------------- 【反落、トーインは連日ストップ高の反動安】3日(木) ■概況■3314.88、-11.41 3日(木)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20が揃って反落となった。値上がり数は208、値下がり数は422、変わらずは64。JASDAQ平均は小幅に買い先行で取引を開始。しかし、寄り付き後すぐにマイナスに転じると、そのまま下げ幅を広げる展開となった。 ◆注目銘柄◆ アトミクス<4625>がストップ高で上昇率トップ。水性の同社コンクリート剥落防止材への期待感が続いているもよう。ホリイフード<3077>もストップ高。ペッパー<3053>と「いきなり!ステーキ」についてフランチャイズ契約を締結したことを評価する動きが継続。UEX<9888>は18年3月期第1四半期決算を発表している。営業利益は3.25億円(前年同期は0.23億円)で着地したことが好感され一時ストップ高。カイカ<2315>は、テックビューロが本日発表した、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA」の開発パートナーを務めることになったと発表し、急伸した。その他、SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ<9478>、ヒーハイスト<6433>、中央経済社HD<9476>、三ツ知<3439>などが上昇率上位にランクイン。 -------------------------------------- 【反発、アトミクスへの関心続く】4日(金) ■概況■3320.60、+5.72 4日(金)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20が揃って反発となった。値上がり数は314、値下がり数は306、変わらずは72。JASDAQ平均は小幅ながら売り先行で取引を開始。その後すぐにプラスに切り返すと、終日堅調な値動きとなった。 ◆注目銘柄◆ アトミクス<4625>が連日のストップ高で上昇率トップ。水性の同社コンクリート剥落防止材への期待感が続いているもよう。アテクト<4241>もストップ高まで買われる。世界最大手のターボチャージャーメーカーであるボルグワーナー社を主要取引先とするMMT社とターボチャージャー部品供給における基本合意書を締結したとの発表が材料視されたもよう。UCS<8787>は急伸。伊藤忠<8001>子会社のGIT社などが共同で、ポケットカード<8519>に対するTOBを3日の大引け後に発表。これを受けて、ユニファミマ傘下のクレジットカード会社である同社に思惑的な買いが向かったようだ。プロパティAG<3464>は、株主優待制度の導入発表が評価された。毎年9月末時点で100株(1単元)以上を保有する株主を対象として、クオカード3000円分を贈呈するという。ニッポン高度紙工業<3891>は、18年3月期第1四半期の営業利益が前年同期比6.7倍の5.7億円で着地したことが好感された。その他、シンデン・ハイテックス<3131>、寺崎電気<6637>、ANAP<3189>、INEST<3390>などが上昇率上位にランクイン。 -------------------------------------- 《DM》
関連銘柄 43件
1807 東証スタンダード
1,690
9/4 14:40
-37(-2.14%)
時価総額 10,801百万円
道路舗装工事に強みを持つ建設会社。1923年創業。第二東名浜松舗装工事IC舗装工事などで実績。木質舗装や樹脂系舗装、雨水貯留浸透施設等も手掛ける。27.3期売上高420億円以上目標。民間営業の強化図る。 記:2024/08/09
2315 東証スタンダード
49
9/4 15:00
-5(-9.26%)
時価総額 6,691百万円
金融向けシステム構築に強みを持つIT企業。独自の暗号資産「カイカコイン」(CICC)を発行。チューリンガムとCICCのトークノミクス設計に関するパートナーシップを締結。Web3領域の高単価案件の獲得図る。 記:2024/05/06
2471 東証プライム
353
9/4 15:00
-10(-2.75%)
時価総額 27,890百万円
人材派遣や人材アウトソーシング、プロフェッショナル人材活用、障がい者雇用支援、行政BPO等を手掛ける。ビジネスソリューション事業は増収。障がい者雇用支援サービスが伸びる。24.11期1Qは2桁最終増益。 記:2024/04/17
2667 東証スタンダード
213
9/4 15:00
-8(-3.62%)
時価総額 2,195百万円
医療用画像管理システム、電子カルテ等の販売を行うヘルスケアソリューション事業が柱。各種画像処理・解析ソフトウェア等の販売も。トリチウムの分離技術を独自開発。Pix4D社製のソフトウェアは受注順調。 記:2024/04/30
3053 東証スタンダード
167
9/4 15:00
-4(-2.34%)
時価総額 9,053百万円
「いきなり!ステーキ」を主力とする外食チェーン。本格ステーキ専門店「炭焼きステーキくに」、こだわりとんかつ・かつき亭の運営、商品販売事業等も展開。いきなり!ステーキ事業では店舗サービス力の強化図る。 記:2024/08/27
3054 東証スタンダード
323
9/4 15:00
-19(-5.56%)
時価総額 3,176百万円
ITサービス会社。法人向けPCやソフトウエア、周辺機器の販売が主力。アスクルの代理店も行う。好調な日用品の販売等でアスクルエージェント事業は堅調。23.12期通期は黒字転換。24.12期は2桁増益計画。 記:2024/04/15
3077 東証スタンダード
341
9/4 14:36
-7(-2.01%)
時価総額 1,933百万円
全席個室ダイニング「隠れ菴 忍家」、「常陸之國 もんどころ」等を展開。北関東地盤。イタリアン業態、韓国料理業態等も。忘新年会などがある下半期が繁忙期。外食需要の改善等により、北関東エリアは売上順調。 記:2024/06/24
3131 東証スタンダード
2,510
9/4 15:00
-114(-4.34%)
時価総額 5,296百万円
電子部品専門商社。半導体やディスプレイ、システム製品、バッテリ、電力機器を中心に手掛ける。半導体製品分野は足踏み。24.3期3Qはシステム製品分野が大幅増収。EMSに加え、特需のサーバ機器ビジネスが寄与。 記:2024/04/09
3189 東証スタンダード
245
9/4 15:00
-18(-6.84%)
時価総額 1,219百万円
若年女性向けファッションブランド。ANAPやCHILLE、LATINAなどのブランドを展開。卸売り、ライセンス販売等を積極化。不採算店舗の閉店等でコスト削減を図る。事業再生ADR手続の成立を目指す。 記:2024/05/10
3390 東証スタンダード
60
9/28 15:00
±0(0%)
時価総額 4,093百万円
携帯電話販売が主力。自社メディア運営やAI温度検知ソリューション、大容量蓄電池、店舗運営コンサルなども展開。デジタルマーケティング強化で先行投資傾注。新規子会社2社の貢献もあり、22.3期実績は売上急増。 記:2022/05/24
3439 東証スタンダード
688
9/4 9:13
±0(0%)
時価総額 3,649百万円
工業用ファスナーメーカー。シート用部品など自動車部品が主力。完全オーダーメイドのカスタム製品が中心。冷間鍛造技術に強み。日本は得意先からの受注が順調。インドにおける合弁事業に関する覚書を現地企業と締結。 記:2024/06/09
3464 東証プライム
1,415
9/27 15:00
+14(1%)
時価総額 10,342百万円
東京・神奈川で投資用マンションを開発・販売。中古マンション再販も。不動産DX領域を強化。開発用地、中古収益不動産等を積極的に取得。DX不動産事業は堅調。23.3期3Qは大幅増益。通期利益予想を上方修正。 記:2023/04/12
3845 東証スタンダード
83
9/4 15:00
-3(-3.49%)
時価総額 1,481百万円
システム開発やインフラ構築などの請負、システムエンジニアリングサービスを手掛けるDX事業が主力。絵本アプリの提供等を行うコンテンツ事業も。DX事業では生成AI、RPAなど各専門分野の人材育成を進める。 記:2024/08/29
3891 東証スタンダード
1,906
9/4 15:00
-75(-3.79%)
時価総額 20,878百万円
大手セパレータメーカー。アルミ電解コンデンサーやキャパシタ用、リチウムイオン二次電池用のセパレータを製造、販売する。アルミ電解コンデンサー用で世界シェアトップ。今期3Q累計はリチウムイオン電池用が足踏み。 記:2024/04/12
4237 東証スタンダード
302
9/4 15:00
-13(-4.13%)
時価総額 8,995百万円
精密貼合及び高機能複合材関連事業が主力。兵庫県姫路市に本社。精密貼合技術が強み。太陽電池モジュール等の環境住空間及びエンジニアリングも。車載関連市場を中心にディスプレイ・タッチパネル市場の開拓図る。 記:2024/08/01
4241 東証スタンダード
532
9/4 15:00
-24(-4.32%)
時価総額 2,360百万円
半導体保護資材「スペーサーテープ」の製造・販売等を行う半導体資材事業、シャーレの製造・販売等を行う衛生検査器材事業が柱。スペーサーテープは世界トップシェア。衛生検査器材事業では生産合理化などを推進。 記:2024/08/13
4274 東証スタンダード
1,160
9/4 15:00
-34(-2.85%)
時価総額 4,677百万円
発煙筒や信号弾、各種インフレータ等の製造・販売を行う。1906年創業。火薬類の燃焼処分、硝酸ヒドロキシルアミン等の化成品も手掛ける。既存製品の効率的、安定的な生産体制整備図る。製品の高付加価値化に注力。 記:2024/07/08
4356 東証スタンダード
1,499
9/4 12:40
-1(-0.07%)
時価総額 8,570百万円
製造業・建設業向け業務効率化支援サービス等を手掛けるソリューションサービス事業が主力。防災系エンジニアリング等も展開。トランスコスモス傘下。製造業向けサービスではtoDIMのサービス拡充などに注力。 記:2024/08/13
4625 東証スタンダード
657
9/4 14:59
+4(0.61%)
時価総額 4,758百万円
路面標示用塗料に強みを持つ塗料メーカー。1937年創業。コンクリート補修材や床用塗料、防水材、屋根用塗料、プール用塗料等のほか、床材工事等の施工事業も。水性アクリルゴム系塗膜防水材は製品の認知度向上図る。 記:2024/08/01
4800 東証スタンダード
811
9/4 15:00
-10(-1.22%)
時価総額 12,265百万円
顧客満足度調査事業、自社メディア「ORICON NEWS」の運営等を手掛ける。データサービス事業、コンテンツ配信サービス等も。配当性向40%目安。公式YouTubeチャンネルの登録者数は202万人超。 記:2024/07/02
4816 東証スタンダード
3,175
9/4 15:00
+15(0.47%)
時価総額 666,750百万円
東映系アニメ製作会社。1956年創立。ワンピースやプリキュアなどの映像製作、キャラクター版権ビジネスが柱。商品販売事業、キャラクターショー等も。主力作品の安定収益確保を図る。海外事業にも引き続き注力。 記:2024/06/15
5217 東証スタンダード
5,430
9/4 14:59
-150(-2.69%)
時価総額 21,177百万円
ジーエルサイエンス傘下の半導体用石英製品メーカー。米アプライドマテリアルズ、東京エレクトロンが主顧客。足元の受注残高は高水準維持。ジーエルサイエンスと共同持株会社を設立し、経営統合を行うことで基本合意。 記:2024/04/29
676
9/4 14:51
-33(-4.65%)
時価総額 1,704百万円
海外旅行保険付帯のアシスタンスサービス、法人向け医療アシスタンスサービスなどの医療アシスタンス事業が主力。クレジットカード会員向けコンシェルジュサービス等も。セキュリティ・アシスタンスサービスの拡販図る。 記:2024/08/29
6265 東証スタンダード
1,999
9/4 15:00
+7(0.35%)
時価総額 3,312百万円
自動化装置向け真空発生器を製造・販売。真空吸着パッドや圧力センサも。半導体・液晶装置業界が得意先。吸着パッドは生産工程自動化を推進。日本は真空機器、吸着パッドが受注足踏み。23.12期通期は業績伸び悩む。 記:2024/04/14
6337 東証スタンダード
1,472
9/4 15:00
-49(-3.22%)
時価総額 8,507百万円
半導体検査装置メーカー。半導体性能測定の「テスタ」、半導体の性能ごとに分類・選別する「ハンドラ」等を手掛ける。大電流・高電圧対応のテストシステムで高シェア。パワーデバイス用テスタ等で顧客基盤拡大図る。 記:2024/08/09
6347 東証スタンダード
209
9/4 15:00
-2(-0.95%)
時価総額 1,881百万円
プラスチック成形機メーカー。インフレーション成形機事業、一軸式破砕機などのリサイクル装置事業が柱。ブロー成形機事業、メンテナンス事業も展開。インフレーション成形機、ブロー成形機の深耕強化等に取り組む。 記:2024/07/26
6433 東証スタンダード
236
9/4 15:00
-4(-1.67%)
時価総額 1,491百万円
ベアリングメーカー。円筒直動ベアリングやユニット製品や精密部品加工などを手掛ける。産業機械用の直動ベアリングに強み。精密部品加工はレース用部品の供給減などが響く。24.3期3Q累計は直動機器が増収。 記:2024/04/15
6637 東証スタンダード
2,114
9/4 15:00
-113(-5.07%)
時価総額 27,545百万円
船舶用システムやブレーカ製品、産業用システム、メディカルデバイス等を手掛ける。1923年創業。船舶用配電制御システムで世界シェアトップクラス。積極的な設備・人的投資、価格適正化への取り組みなどを行う。 記:2024/08/10
6787 東証プライム
5,840
9/4 15:00
-500(-7.89%)
時価総額 156,530百万円
プリント基板の設計・製造を行う。車載向けが主力。両面・多層スルーホール基板、ビルドアップ基板、フレキシブル基板等が主要製品。ハイエンドスマートフォン向け基板の拡販に注力。27.3期売上高2700億円目標。 記:2024/06/24
6852 JQスタンダード
1,997
3/19 14:46
+8(0.4%)
時価総額 2,958百万円
システム事業が中核。システム・ソリューション、ソフトウエアの設計・開発等を手掛ける。事務機器事業、不動産事業等も。21.3期3Qは業績伸び悩む。TCSカンパニーズのTOBは成立。同社株は上場廃止へ。 記:2021/02/16
7298 東証スタンダード
1,387
1/9 15:00
-1(-0.07%)
時価総額 33,348百万円
自動車部品メーカー。燃料タンクやサンルーフに強み。売上の9割がホンダ向け。親会社のホンダがTOBで全株を取得した上でインド企業に株式の81%を売却へ。11月にTOB成立、同社株は1月10日付で上場廃止に。 記:2023/12/09
7464 東証スタンダード
1,905
9/4 14:38
-9(-0.47%)
時価総額 3,810百万円
保安用品専門商社。標識や標示板、情報表示板等の工事用保安用品を販売、レンタルする。商品ラインナップは2万点超。カラーコーンは同社の登録商標。新商品の取り扱いを強化。自己資本当期純利益率9.0%以上が目標。 記:2024/04/30
7612 JQスタンダード
1
10/2 15:00
±0(0%)
時価総額 86百万円
タレント・アニメキャラを使用したコンテンツの企画制作や映像商品の製作を展開。高度医療サービスや経営コンサルへのシフトを推進。帳簿上現金と保有現金に差異発生。外部調査委員会設置し、20.3期決算発表に遅れ。 記:2020/07/30
7923 東証スタンダード
632
9/4 13:52
-13(-2.02%)
時価総額 4,031百万円
食品や化粧品、医薬品等のパッケージやラベルの製造・販売を行う包装資材事業が主力。精密塗工製品の受託製造等を行う精密塗工事業も展開。中計では27.3期売上高150億円目標。精密塗工事業の拡大等に取り組む。 記:2024/06/04
8001 東証プライム
7,483
9/4 15:00
-341(-4.36%)
時価総額 11,859,732百万円
1858年創業の大手総合商社。繊維、金属、食料、機械、エネルギー・化学品、住生活分野などで事業展開。伊藤忠エネクス、伊藤忠食品などを傘下に持つ。総還元性向50%目途。川下ビジネスの開拓・進化等に取り組む。 記:2024/08/30
8256 東証スタンダード
1
1/5 15:00
±0(0%)
時価総額 46百万円
総合衣料卸会社。アパレルや雑貨、インテリア用品等の卸売に加え、ヘアケア商品や研究用試薬等の販売も。自社D2Cサイトでは販売チャネルを拡大。ミライロ薬局は会員顧客が順調増。24.3期1Qは損益改善。 記:2023/11/12
8519 東証1部
1,071
1/31 15:00
+4(0.37%)
時価総額 84,956百万円
SMBC系列のクレジットカード会社。大株主の伊藤忠商事・ファミリーマートと協力して行うファミマTカードが業績を牽引中。その伊藤忠とファミリーマートによる子会社経由の当社へのTOBが成立。当社は上場廃止に。 記:2018/01/04
8705 東証スタンダード
198
9/4 15:00
-5(-2.46%)
時価総額 11,534百万円
商品先物取引大手。日産証券を中核とする持株会社。純金積立、金CFDなど金関連商品に強み。NSトレーディング、日産証券ファイナンス等も傘下に持つ。配当性向20%以上目標。事業ポートフォリオの最適化図る。 記:2024/07/07
8787 JQスタンダード
1,822
4/24 15:00
+1(0.05%)
時価総額 34,268百万円
ユニー・ファミマHD傘下の総合金融サービス会社。クレジットカードが主力。電子マネー・保険代理店・車両リースにも展開。18.2期3Q累計の業績は小幅増収で黒字。カード事業が堅調。前期の引当金36億円もない。 記:2018/01/04
8946 東証スタンダード
81
9/4 15:00
-3(-3.57%)
時価総額 1,928百万円
神奈川県地盤の不動産管理・仲介会社。戸建住宅の開発も。中国ではサービスアパートメント管理を展開。24.12期は都内のマンション買取再販が拡大の見込み。管理・仲介も堅調に推移する見通し。大幅増収増益を計画。 記:2024/04/12
9476 東証スタンダード
538
9/4 14:55
-14(-2.54%)
時価総額 2,366百万円
ビジネス系の専門出版社。経済や経営、法律、会計、税務等の専門書籍や雑誌を発行。会計分野の試験対策参考書に強み。経営・経済分野はスタートアップ・バリュエーションなどが好調。24.9期1Qは小幅増収。 記:2024/04/15
255
9/4 15:00
-4(-1.54%)
時価総額 4,866百万円
IT関連書籍の出版等を行う翔泳社を中核とする持株会社。IT関連企業向けマーケティング、ソフトウェア開発、IT技術者教育も。出版事業は電子書籍売上が順調。コーポレートサービス事業は既存顧客中心に引き合い増。 記:2024/06/11
9888 東証スタンダード
960
9/4 15:00
-32(-3.23%)
時価総額 11,520百万円
ステンレス鋼等を扱う専門商社。機械装置の製造・販売も。中国に加工品の製販子会社。配当性向35~40%目安。ステンレス鋼は販売価格低下。ステンレス鋼その他金属加工製品の製造・販売事業は市況低調。人件費増重し。 記:2024/08/30