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NYの視点:米8月JOLT求人件数で労働市場状況を確認へ
2014/10/7 7:01
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*07:03JST NYの視点:米8月JOLT求人件数で労働市場状況を確認へ 米連邦準備制度理事会(FRB)は雇用市場の改善を無視できない。米労働省が発表した9月の雇用統計で失業率は6年ぶりの水準まで改善した。ただ、イエレンFRB議長は失業率が必ずしも「労働市場の全容を示さない」として、労働市場の状況を判断するため失業率以外の広範な雇用指標も監視している。イエレンFRB議長と連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーは労働省が発表するJOLT求人件数の8月分で、労働市場の現状を見極めていくことになる。 米連邦準備制度理事会(FRB)は今月から、労働市場の情勢を監視していくうえで、非公式に「ダッシュボード」として知られている正式な指数を毎月発表する。労働市場情勢指数(LMCI)は労働参加率、フルタイムでの職を望むがパートタイムの職に就いている労働者の人数、採用状況などを含んだ19の指標から構成されるという。9月のLMCIは2.5と、8月の2.0から上昇した。しかし、2012年7月以降、8月を除いて最低水準にある。 JOLT指数が労働市場のたるみ(Slack)改善を確認した場合、早期の利上げを織り込むドル買いが再燃することになる。 《KO》
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