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5日の香港市場概況:ハンセンは小幅に上昇、北朝鮮リスクが重し
2017/9/5 18:36
FISCO
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*18:36JST 5日の香港市場概況:ハンセンは小幅に上昇、北朝鮮リスクが重し 5日の香港市場は4営業日ぶりに反発。主要50銘柄で構成されるハンセン指数は前日比1.09ポイント(0.00%)高の27741.35ポイント、本土企業株で構成されるH株指数は8.92ポイント(0.08%)高の11191.59ポイントだった。 反発でスタートしたが、北朝鮮情勢を巡る地政学リスクの高まりに対する警戒感から、前場は27800ポイントを挟んでのこう着感の強い展開に。方向感が掴みづらいなか、午後に入りマイナス圏での推移となった。「北朝鮮がICBM移動開始、9月9日の建国記念日の前に発射の可能性も」と韓国紙が伝えたのをきっかけに、地政学的リスクを懸念する動きに。 セクターでは不動産、電気通信サービス、金融が小じっかり。一方で、一般消費財サービス、生活必需品、エネルギー、資本財・サービス、公共事業、情報技術が軟調だった。個別では、香港不動産投資事業の分離上場を申請したワーフ(00004)が堅調。 H株では、万科企業(2202)、長城汽車(2333)、中国建設銀行(939)が堅調。半面、中国神華能源(1088)、中国国際航空(753)が冴えない。 《CS》
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