マーケット
7/30 15:15
38,525.95
+57.32
40,743.33
+203.40
暗号資産
FISCO BTC Index
2/4 17:12:21
11,949,309
フィスコポイント
保有フィスコポイント数
  
今月フィスコポイント数
  

東証業種別ランキング:輸送用機器が唯一上昇、トヨタ自や日産自が小じっかり

2017/9/5 17:04 FISCO
*17:04JST 東証業種別ランキング:輸送用機器が唯一上昇、トヨタ自や日産自が小じっかり 輸送用機器が唯一上昇。トヨタ<7203>、日産自<7201>、ホンダ<7267>、スズキ<7269>が小じっかりだった。トヨタは、中国での8月の新車販売台数が前年同月比13.2%増の10万8500台となり、7カ月連続で前年実績を上回った。スズキは、クレディ・スイスでは、自動車セクターでは当面は米国エクスポージャーが小さく、特定市場のグロースを享受できるアジア関連銘柄に退避せざるを得ない状況が続くとの見解を示しているようだ。一方で、海運、その他製品、水産農林、倉庫運輸、証券、空運、不動産の下げがきつい。 業種名/現在値/前日比(%) 1. 輸送用機器 / 2,814.57 / 0.24 2. 非鉄金属 / 1,154.80 / -0.18 3. 鉱業 / 304.64 / -0.21 4. 鉄鋼 / 572.74 / -0.22 5. 銀行業 / 174.04 / -0.32 6. 陸運業 / 2,022.56 / -0.54 7. 卸売業 / 1,365.38 / -0.61 8. 医薬品 / 2,604.31 / -0.66 9. 石油・石炭製品 / 1,132.12 / -0.69 10. 食料品 / 1,912.29 / -0.70 11. 保険業 / 902.42 / -0.75 12. 小売業 / 1,154.66 / -0.76 13. ガラス・土石製品 / 1,115.37 / -0.85 14. 機械 / 1,778.00 / -0.88 15. 建設業 / 1,274.64 / -0.92 16. ゴム製品 / 3,524.87 / -0.96 17. パルプ・紙 / 507.27 / -0.97 18. 電力・ガス業 / 442.62 / -0.98 19. 繊維業 / 741.07 / -0.98 20. 電気機器 / 2,245.08 / -1.03 21. 情報・通信業 / 3,377.59 / -1.11 22. サービス業 / 1,808.14 / -1.14 23. 精密機器 / 5,220.82 / -1.16 24. その他金融業 / 615.87 / -1.17 25. 化学工業 / 1,891.34 / -1.19 26. 金属製品 / 1,330.53 / -1.24 27. 不動産業 / 1,313.12 / -1.33 28. 空運業 / 325.45 / -1.37 29. 証券業 / 369.34 / -1.41 30. 倉庫・運輸関連業 / 1,613.84 / -1.57 31. 水産・農林業 / 521.84 / -1.79 32. その他製品 / 2,576.98 / -1.92 33. 海運業 / 342.93 / -1.98 《HT》
関連銘柄 4件
7201 東証プライム
413.5
9/4 15:00
-16.1(-3.75%)
時価総額 1,745,266百万円
自動車大手。仏ルノー、三菱自と3社連合を形成。EV展開で先行。24.3期3Q累計は中国の競争激化。だが半導体不足解消を受けて中国以外で販売を伸ばす。値上げ効果も出て増収増益に。ホンダとEV分野で提携検討。 記:2024/04/12
7203 東証プライム
2,674
9/4 15:00
-98(-3.54%)
時価総額 43,626,275百万円
自動車メーカー最大手。カローラ、クラウン、プリウスなど人気車種多数。ダイハツ工業、日野自動車等を傘下に持つ。海外販売台数比率は7割超。グローバル生産累計3億台超。ソフトウェア、AIなどへの投資を加速。 記:2024/08/01
7267 東証プライム
1,530
9/4 15:00
-74.5(-4.64%)
時価総額 8,314,456百万円
自動車と二輪車の大手。二輪車は世界トップ。船外機や発電機、航空機などエンジン搭載の多商品を展開。四輪事業は伸長。主力の北米を中心に販売台数が増加。二輪はアジアが好調。中国の持ち分法適用会社が伸び悩み。 記:2024/07/03
7269 東証プライム
1,600.5
9/4 15:00
-70.5(-4.22%)
時価総額 3,144,320百万円
大手自動車メーカー。軽自動車で国内首位級、オートバイでも世界的。四輪車はインドでトップシェア。四輪事業は堅調。日本やインド、欧州で販売が増加。二輪事業はインドで販売増。24.3期3Q累計は増収増益。 記:2024/04/14