トップ
お知らせ
ソーシャルレポーター
マーケット速報
おすすめ銘柄
テーマ
人気ニュース
スクリーニング
IR時系列一覧
ランキング
イベントスケジュール
株~企業情報・おすすめ銘柄
会員登録
ログイン
アカウント
ログアウト
マーケット
日経平均
7/30 15:15
38,525.95
+57.32
NYダウ
7/30
40,743.33
+203.40
お気に入り銘柄
暗号資産
FISCO BTC Index
3/26 18:41:04
11,094,548
フィスコポイント
詳しくはこちら
保有フィスコポイント数
今月フィスコポイント数
[New]
個別ポイント管理情報
米国1-3月期のGDP改定値予想:前期比年率-0.9%
2015/5/22 11:08
FISCO
Twitter_Logo_Blue
ツイート
flogo_RGB_HEX-144
シェア
*11:08JST 米国1-3月期のGDP改定値予想:前期比年率-0.9% 29日に発表される米国1-3月期GDP改定値は、前期比年率-0.9%(最高:-0.2%、最低:-1.2%)と予想されており、速報値の+0.2%から下方修正されることが見込まれている。 米国のGDPは、2008年のリーマン・ショック以来、季節調整に整合性が無くなっており、2010年から2014年のGDPの第1四半期の成長率は、第2-4四半期の平均成長率よりも2.3%低いことが指摘されている。 米サンフランシスコ地区連銀は、2015年5月18日に公表したエコノミック・レターで、4月に発表された米国の2015年1-3月期実質GDP (前期比年率+0.2%)は季節調整による過小推定の可能性があり、数字ほど弱くないと示唆した。 サンフランシスコ地区連銀は季節変動要因の手法を修正した結果、前期比年率+1.8%と推定している。 しかしながら、現状の季節調整では、1-3月期のGDPは、前期比年率-1.5%程度との試算もあることで、改定値、確報値でのネガティブ・サプライズに警戒することになる。 《MY》
関連記事
5/22 10:01 FISCO
中国の実質成長率、5%前後の可能性=シティ
5/22 9:43 FISCO
(中国)貴州省の小学校で児童32人体調不良、水道水から大腸菌検出
5/22 8:45 FISCO
(中国)14年環境告発件数は1463件、「大気汚染」が8割を占める
5/22 7:09 FISCO
NYの視点:ギリシャ政府の4つのレッドライン
5/21 14:05 FISCO
(中国)クレジットの返済遅れ、44.2%が経験=消費者アンケート調査